NAIC日本オートオークション協議会
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組織の概要 事業内容 協議会名簿 参加会場名簿
組織の概要
組織の沿革
2005年9月1日現在
  1998年 10月   通産省主導で「オークション事業者連絡協議会」設立
  1999年 7月   JU系が主体となり「JU走行管理システム協議会」設立
  2000年 1月   JU走行管理システム協議会が
「日本走行管理協議会」に組織名称を変更
  2001年 4月   オークション業界が一体となり「日本オートオークション協議会」設立。
メーターチェックシステム稼働
  2001年 9月   アメリカ西海岸へ「米国中古車自動車流通事情視察団」を派遣するも、
同時多発テロの影響でUターン
2002年 2月 フランス・ドイツへ「欧州中古車自動車流通事情視察団」を派遣
  2002年 6月   代表幹事に小川逸樹氏(社団法人日本中古自動車販売協会連合会会長)が
就任
  2002年 9月   社団法人立日本中古自動車販売協会連合会、
財団法人日本自動車査定協会を窓口として、「消費者開示システム」開始
イギリス・イタリアへ「欧州中古車自動車流通事情視察団」を派遣
  2003年 8月   大手リース会社・ディーラーが主催する
入札会車両のデータ提供開始
  2003年 9月   アメリカ(アトランタ・マイアミ)へ
「米国中古車自動車流通事情視察団」を派遣
  2004年 6月   服部太氏(株式会社ユー・エス・エス社長)が
二代目代表幹事に就任
  2004年 9月   オーストラリアへ「豪州中古車自動車流通事情視察団」を派遣
2005年 4月 オークション会場の修復歴車基準の統一かをスタート。
また、出品リストの走行不明マークの適正表示を推進。
  2005年 9月   スペインへ「スペイン中古車自動車流通事情視察団」を派遣
  2006年 6月   別井一徳氏(株式会社日産ユーズドカーセンター社長)が
三代目代表幹事に就任
  2006年 9月   メキシコへ 「メキシコ中古車自動車流通事情視察団」を派遣
  2007年 9月   管理データ数6600万件となる
  2007年 9月   ベルギー・オランダへ中古車自動車流通事情視察団を派遣
 
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